寒さに負けず続けています(4・5年生)

 このところ雪が降る日が続き、寒さが一段と厳しくなってきました。このような中でも、5年生と4年生は、サケやサクラマスのための朝の水換えを続けています。発眼卵から孵化し、サケやサクラマスの稚魚は順調に育っています。稚魚に無事成長していってほしいという思いが、寒くても水が冷たくてもお世話を続けられる力になっているのだと思います。

 

グラウンドで雪上活動(6年生)

 1月19日に、6年2組の体育の授業で雪上活動をしました。雪上リレーやソリ遊びをして、雪の上での運動を楽しみました。初めは、「え~、ソリ!?」と言っていた子供たちも滑り始めると楽しくなり、何度もスキー山に登り滑っていました。雪の日が多く、なかなか外で体を動かす機会がありませんが、晴れ間には外での雪遊びを通して体を動かしてほしいと思います。

立山青少年自然の家で雪上活動を楽しみました(1・2年生)

 1月14日(金)1・2年生で国立立山青少年自然の家へ行き、校外学習を行いました。
 自然の家では、トントンの森の散策や、チューブそり滑りの活動を行いました。
 トントンの森の散策では、たくさんの雪が降り積もった森の中を、雪をかき分けながら歩きました。子供たちは、雪に足にとられながらも、一生懸命歩いていました。歩きながら、野生の動物の痕跡を探している子供もいました。坂になっているところはお尻で滑ることができ、天然の滑り台を楽しんでいました。
 チューブそりでは、2人で乗ったり、寝そべって乗ったりと、いろいろな乗り方をしていました。友達と仲良くそりを使いながら、ゲレンデを滑っていました。
 大自然の中で、思いっきり楽しむことができた1日でした。

       

新しいALTと外国語を楽しみました

 1月14日(金)から、外国語指導助手(ALT)のピーター・ファレル先生に外国語の授業をしていただきます。
 初日の今日は、自己紹介を兼ねて「ピーターゲーム」を楽しみました。ピーター先生の出身国や好きな食べ物などについて、知ることができました。ピーター先生はリアクションが大きく、とても明るい方なので、子供たちは楽しい時間を過ごすことができました。これからの外国語の時間がとても楽しみです。

 

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